梅雨の時期に向けて、自宅で出来るヘアケア方法について。

 私の悩みは、髪のうねり・広がりです。髪質として、多毛・剛毛・アトピー体質が有ります。その為使用可能な、ヘアケア商品が限られています。
そんな私と、同じ様なお悩みを抱えている方でも、自宅で出来るヘアケア方法について、ご紹介をしたいと思います。

Fasa(ファーサ)育毛剤

1).【ヘアケア商品の成分について、注意する。】
  シャンプー・トリートメント・コンディショナーと様々な商品が販売されています。
私が商品を選ぶ際に、注意している事は、「化学成分が、極力混入されていない商品を選ぶ。」と言う事です。
 今回は、オーガニックシャンプーを例に、取り上げたいと思います。
オーガニックシャンプーには、アルコール系の成分やパラベン・シリコンと言った、化学物質が多用されています。
アルコール成分に関しては、エタノール・フェノキシエタノール等一つの商品に対し、複数の成分が入っています。
これらの成分が多いほど、頭皮の皮脂を過剰に奪ってしまい、乾燥しやすい。乾燥すると、フケが発生し痒みを伴ってくる。皮膚トラブルが発生する可能性が出てきます。
なので、オーガニックだから、一概に安心。と言う訳には行かないのが、現状です。
 では、どんな事に、注意すればよいか。それは、「天然成分をベースとした化学物質が極力入っていない商品を選ぶ。」に限ります。
特にシャンプーは、頭皮に直接影響を受ける物なので、注意しています。
天然成分と言うのは、(水・カリ石鹸素地)と言った物です。

2).【トリートメントを使い分ける】
 ここで言うトリートメントとは、洗い流すタイプのトリートメントについて、お話しします。 
トリートメントは、「さらりとした質感になるタイプ」と「しっとりとした髪質になるタイプ」に大きく分かれます。
私と同じ様な髪質の方又は、お悩みの方は、「しっとりとした髪質になるタイプ」がお勧めです。何故ならば、髪のボリュームが下がりやすくなり、広がりにくいからです。
逆に、猫っ毛・ボリュームが少ない方には、「さらりとした髪質になるタイプ」をお勧めします。何故かと言うと、「しっとりとした髪質タイプ」を選ぶと、よりボリュームが下がった様に見えてしまう可能性が、有るからです。

【まとめ】
この2つを実施するだけでも、大分改善されるのでは無いでしょうか。
1番は、美容院でストレートパーマや、トリートメントの施術と併用するのが、お悩み改善への近道だと、私は思っています。

ダイエットすることができました。

私は、ダイエットに成功することができました。ダイエット前は朝は食べすに昼はカフェ丼の弁当箱でご飯とおかずを食べていて夜も普通に食べていました。仕事で悩むことがあり朝と昼を食べないことがありました。そして休みの日のみに朝・昼・夜食べることにする生活を1年6か月くらい続きました。

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そして会社に行くときは自転車通勤にしました。雨の日は、自然と痩せることができました。7㎏位減量することができました。しかしこれは健康に悪いので糖質ダイエットや野菜中心の食事をとるダイエットに変更してみたいと思います。

今はコロナウィルス自粛中なので少しはリバウンドをしましたが朝はコーヒーを1杯を飲み昼は炭水化物をとらずに野菜やおかずのみで食べていました。そして夜のみ普通に食事をしています。ポテトチップスやじゃがりこなどを食べる回数もかなり減ってきました。現在も晴れている日は自転車通勤で雨の日は電車は今混出ていて密なので3㎞を歩いています。

好きな音楽を聴きながら歩いています。歩くのが好きなので苦にはなっていません。良い運動になっています。これからも運動をしながらダイエットをしていきたいと思っています。健康のために頑張っていきたいです。

勇気をもってレッツチャレンジ

私の顔の悩みはほくろである。
幼少期よりほくろが多く、顔の最大の悩みであった。
数えれば切りがないほど点在している。

MELLIFE(メリフ)の効果

友達から「なんでそんなにほくろあるの?」と聞かれたことがあった。
友達に悪気はまったくないのだが、そう言われるととてもショックであった。
成人して、それほど気にしなくなった。

もう仕方ないな、これもまあ個性だなどと考えるようになったのだ。いや、あきらめか。
しかし最近、またほくろについて考えるようになった。
4歳になる娘からこう言われたのだ。
「ママのお顔、お星さまいっぱいだね」

最初、娘の言っている意味が分からず、しばし「?」となった。
私の顔のほくろを数える娘から、あ、お星さまってほくろのことね!と理解することができた。
ほくろがお星さまか~すごい発想力・・・
そして私は一体どう答えればいいのやら。

「お星さま素敵でしょ?」と聞いても反応はいまいち。
なので鏡で自分の顔を見てみた。
あれ、ほくろ増えてる?こんなとこにあったっけ?
まじまじと見てみる。

しみがある!ここにも、あそこにも!
この数年、仕事と育児に忙しく、ゆっくり自分の顔に向き合っていなかった。
しみも出来ていたとは・・・
なんだか悲しくなって、鏡をしまった。

最近では皮膚科でほくろが簡単にとれるらしい。しかも割と安価で。
この機会にほくろをとって気分一新したい。

恋し続けるダイエット

高校時代、女子高に通っていた私は、男性の目を気にすることなく女性社会でのびのび生活していました。メイクやファッションに敏感でも女子力はだんだん欠けていった気がします。

みんな仲が良く彼氏がいる子はクラスにほんの数人。くだらないことで毎日笑い転げて、学校に通うのが大好きでした。しかし進学を決めた大学は共学。3年間同世代の男の子とほとんど関わりがなかった私にとって、大学進学は不安でいっぱいでした。

http://kulti-kids.org/

そして今までまともに付き合ったことがなかったので、絶対に彼氏を作ろうと意気込んでいました。入学してすぐ、男女混合の仲良しグループが出来き、そこで気になる人できました。彼は高身長で細身です。今まであらゆるダイエットをしてみても続かなかったのですが、彼と横に並んで歩くことを想像した時「今の自分じゃ釣り合わない!」と自信を無くしていました。

お風呂でしっかり汗をかき筋トレをし、ストレッチとマッサージ。無理な食事制限をしたわけではないのですが、彼のことを考えると食事がのどを通りませんでした。すると3か月で4キロ痩せることができました。ついに彼に告白されて付き合うことに!しかし、付き合った彼は、自分が想像していたよりも幼く、すぐに別れてしまいました。

見る見るうちに体重はもとに戻り、元通りに。
恋し続けることが、女性をきれいにする秘訣なのかもしれません。

薄毛になりそうでしたから

薄毛に対する悩みでいろいろと対策をしてみたことがあります。http://resolve-diabetes.org/
まず、血行をよくすることです。頭皮に対するマッサージなどいろいろとやってみたわけです。100円均一ではありますがマッサージ的なことができる器具などを購入してみて毎日コツコツとやっていたり、多少費用はかかることになりましたが育毛剤的なものを購入してみました。

つけてみたら意外と頭のてっぺん辺りが熱くなる感じがするくらいに色々と感じることができたくらい育毛剤は何となく頭皮に影響がありそうでした。正確に言うと熱くなるというよりは炭酸を頭にかけているような感じを受けることができました。

こういうことをコツコツとやっているとなんとなく抜け毛自体が少なくなってくるということに気づきました。

これからも続けていこうと思えるようなことであり、そこまでがっつりと対策をしたわけではないのにもかかわらず十分にメリットがあったものではありました。頭皮を清潔に保つようにするということも意識していましたし、そうした当たり前のことでも意味があるのだなと感じたほどでした。薄毛は割りと絶望的な気分にさせてきますから、早めに改善させることができてよかったです。

逃避マッサージは本当にポカポカしてきたものです。

繰り返されるリバウンドからの脱却

遡ること十数年、まだ私が中学生の頃です。

その頃の私は自他共に認めるほど、痩せ体型でした。

線が細く、小食でもありました。

特に気にしていることもなかったのですが、

中学3年生になり、お付き合いする女性ができました。

その女性は痩せている男の人よりも、体格の良い人が好みだと語っていたこともあり、そこから私は猛特訓です。

食事は基本的に肉中心、お腹が満たされてからさらに米をもう一杯、食後にはプロテインを1リットル一気飲み、そして筋トレという風に変化していきました。

体重は半年で10キロ増加しましたが、筋肉量も増えていた為、特に気にもしていませんでした。

しかし月日は経ち、その彼女と分かれました。

別れてからというもの、気を使う相手がいなくなったのを良いことに、食べる量はそのまま、トレーニングは一切しなくなっていたのです。

その時には、中学生時代の痩せている時期から20キロも増加していました。

しかし、そこから半年、特にトレーニングもしていないのに自然と痩せることができたのです。

これに味をしめ、私は痩せ体質なのだ、と思い込むようになりました。

そこからというもの、半年ごとに10キロの増減を繰り返し、数年が過ぎていました。

ある時を境に、全くと言っていいほど、痩せることはなくなりました。

来る日もくる日も、体重は増えるばかりです。

実は痩せ体質などではないのでは?と気づき、そこから行動を変えました。

一番は食事制限です。基本的な食事はコンビニなどにあるサラダチキン、サラダを主としました。

これをずっと続けることは不可能であると感じたので、

週に一度だけ好きなだけ食べる日を設けました。

さらに、車で通勤していた会社は電車と徒歩に変更、毎日10キロは歩く生活になりました。

ある程度の許容範囲を残すことで特に苦しむことなく、無理なく続けることができた為、半年で14キロダイエットをすることができました。

当時の食事制限から現在では胃が小さくなったのか、食事量は自然と減り、この約2年間は増減することなく、体型を維持することができてます。

自分のできる範囲で生活を変えてみること、これが一番のポイントになったと感じてます。

是非参考にしてみてください。

リバウンドしないダイエット5選

・食事を規則的に

基本的なことですが、食事を規則的にします。

朝・昼・夜。栄養バランスを考えて食事をすると、だいたい3~4時間くらいでお腹が空いてきます。

生活習慣にもよりますが、私の場合下記のような食事生活をベースにしました。

8時 朝食

12時~13時 昼食

16時 おやつ

18時~19時 夕飯

このバランスだと、食べ過ぎることなく、少しずつ痩せていきました。

食事のポイント

1、三食ちゃんと米も食べる。(夕飯は少なめ)

2、おやつは、サツマイモやナッツ類

3、1日通して水分はしっかりとる(小腹が空いたときも、水分でごまかせるときもあります)

・週に1日~2日は好きなものを好きなだけ食べる

ずっと摂生しすぎてもストレスの反動でバカ食いして終わってしまうので、週1日はなんでも食べていい日を作りました。

・ストレッチ

特に股関節・肩甲骨はしっかり動かしました。

・19時以降は食べない

夕飯以降は、何も食べないようにしています。

何か食べたくなったり、口さみしくなったときは温かい飲み物(カロリーのないもの)や炭酸水でごまかしてそそくさと寝てしまいました。

・適度な運動

基本移動は徒歩。余裕があるときは少し遠回りしたりして。

この時のポイントは、姿勢を正した状態で歩くことです。

それだけでかなりの消費量&トレーニングになります。

上記のことは、すべて生活に取り込めることなので、習慣化されてしまえば太ることはなくなります。

食事パターンはお仕事によって、全く変わってくると思います。

それぞれの生活に合ったリズムを見つけてください。

あることを習慣づけるのは簡単なことではないですが、ひとつずつ、すこしずつ良い生活習慣に変えていけたら最高ですね。

リバウンドを繰り返して悟った、個人的な考え

小学校、中学校、高校とスポーツをしていたためか体型が変わることがなく、太る、と言葉をどこか他人事のように感じていました。

しかし、転機が訪れたのは大学二年生の頃。初めての一人暮らしでうつつを抜かし、とうとう自分は太ったのではないかと感じ始めます。

痩せようとしてまず始めたのはユーチューブの減量動画を見る事でした。糖質制限、カロリー制限など、様々なダイエット方法がある中、最初に目をつけたのは糖質制限でした。

一ヵ月、二ヶ月と着々と痩せることができ、頃合を見て糖質制限を止め、また大好きだった炭水化物をこれでもかと食い漁るようになります。

そして結果、また太ってしまい、糖質制限をする、とよくない連鎖が大学在学中に、三回ほど起こっていました。

糖質制限は確かに早く痩せるが、続けることが難しく、そして我慢した分、その反動は通常よりも多いと感じられます。

それにふと気づいたとき、私は毎日続けられる食生活を模索し始めました。

そこでたどり着いたのはプチ断食と呼ばれるものです。

一日の中で八時間の間しか食事ができない。そうすることで必然的に摂取カロリーを減らすことができます。

これだけでもゆっくりではありますが、痩せることに成功しました。

しかし新しい発見はこれだけではありません。ここで私は、自分はダイエットをしている、というよりかは健康に意識を向けている、という心の変化に気付きました。

考察の結果、ダイエットは短期間の事、健康は一生の事、その意識の違いで反動による暴飲暴食をすることなく、リバウンドすることもなくなった、と結論づけて、私は現在もプチ断食を続けており、健康に意識を向けたおかげで肌も綺麗になって、充実した生活を送っています。

なぜリバウンドしてしまうのか

ダイエット経験がある人は、リバウンド経験もあるのではないか。

ダイエット指導をしている私は、リバウンドで悩んでいる人とたくさん出会う。多くのダイエッターは、どうしたら痩せられるか、どの方法が良いかと必死になって考えている。しかし、How toを求めている人は必ずリバウンドする。

なぜなら、そもそもなぜ体重が増えたのか、なぜリバウンドしてしまったかという原因を分析できていないから!どうしたら痩せられるかを考える前に、どうして太ってしまったのかを考えるほうが大切!ダイエットを成功させる方法は太った原因を考えること。

そもそも、小さい頃から肥満だっただろうか?遺伝的な要因で、もとから肥満傾向にある方もいるかもしれないが、多くの場合は生活習慣が問題となっていることが多い。まずは、生活習慣を振り返ろう!生活習慣は食習慣だけではない。日々の活動量、睡眠時間、睡眠の質、ストレスもダイエットに大きく関わっている。

何の食品をとって、どの運動を何分する、といったHow toはない。あなただけの原因を分析し、変えていく必要がある。そして、もう1つ、リバウンドしないためには時間をかけることが重要。少なくとも1年計画、できれば3年計画で考えよう。